2016年11月03日

『 レボちん君 』 ようこそ〜〜 ♪♪♪


 11 月 3 日 ( 木 ) 、『 文化の日 』 ですね。
ここ意外と冷え込みが増して、 12 月並の気温とか言われたり !
今日もけっこう冷たい風〜 。
北海道の美瑛が大雪のニュースを見て、はぁ〜北国は大変だな !! …… と偲んだり。
取り敢えずはスノータイヤも要らない南関東ですが。


 とゆー本日は、新入り 『 LEVORG 』 君お披露目レポ〜〜 ☆

 我が家にお迎えした 『 LEVORG 1.6 STI SPORT EyeSight 』 =
名付けて 『 レボちん君 』 。
10 月 23 日 ( 日 ) 13 時予約の 『 神奈川スバル 鎌倉営業所 』 にて、既レポ通り
恙なく納車完了しました ♪


 それに先んじた 22 日、朝の散歩でスバル営業所の駐車場に “ ウチのコ ” らしき一台を
見掛けた茶緒パパ。
まだナンバープレートの付いていない、大変レアな画像を Get しましたよ〜 ☆


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★ レボちん君
車種 : SUBARU LEVORG 1.6 STI SPORT EyeSight

養子縁組 ( 納車 ) 日 : 2016 年 10 月 23 日

 当家 SUBARU 車兄弟の、五男坊になりました。
ボディサイズから言うと、My Car 史上何と一番大型かも !?
ホント時流に逆らってるよ、ウチら ( 苦笑 ) 。
時代はどんどんコンパクト化へ、殊さら高齢へ向かう世代はラクな取り回しを志向するのに !
 ってっても、先代 『 バブリー君 』 の全長より 10 cm だけ延長ですが。
( 存外コレが、我が家の狭い車庫入れのネックだったり …… 茶緒パパの精進を祈るッ !! )
本音はね、長くないのがベターだったけど、仕方ないですね〜。

 そもそも二年前デビューの 『 LEVORG 』 、誕生はある思惑からなんですって。
まず車名 『 LEVORG 』 とは、 SUBARU きっての花形ステーションワゴン
『 LEGACY 』 の後継たれとした意図が込められたそうで ──
即ち 『 LE gacy 』 、 re VO lution ” 、 tou R in G ” とゆー
単語を合成したとか。

 SUBARU 車ラインアップ中で輝かしい業績を誇って来た名車 『 LEGACY 』 、
時流とゆーのか、新モデルチェンジからかなりサイズアップされ、欧米向きバージョン
となった由。
それに代替するため、やや小振りに設定した 『 LEVORG 』 登場となった次第 ?

 ま、その成り行きはともあれ、既存のベーシック車 『 IMPREZA 』 をも土台に、
性能・装備・安全性・居住性をより磨かれた新コンセプトと思いたい、アタシは ♪♪♪


 とゆーところで、新人さんのスペックなどご紹介しておきましょう。
( SUBARU社販促パンフレット受け売りですが …… )

SPECIFICATIONS ;
 エンジン : FB16 水平対向4気筒 1.6L DOHC 16バルブ デュアルAVCS
       直噴ターボ DIT ”
 総排気量 : 1599 cc 
 最高出力 : 170 ps / 4800 − 5600 rpm
 最大トルク : 25.5 kgf・m / 1800 − 4800 rpm
 トランスミッション : リニアトロニック ( マニュアルモード付き ) 前進無段 後退1速


EQUIPMENTS ;
 ステアリング形式 : ラック & ピニオン式
 AWD システム : アクティブトルクスプリット AWD [ 電子制御 AWD ]
 サスペンション : ストラット式独立懸架 / ダブルウィッシュボーン独立懸架
          専用チューニング・ビルシュタイン・フロントストラット
          ( DampMatic U 、倒立式 ) & コイルスプリング
          専用チューニング・ビルシュタイン・リアダンパー & コイルスプリング 
 ブレーキシステム : フロント 17インチ2ポット・ベンチレーテッドディスクブレーキ /
          リヤ 17インチ・ベンチレーテッドディスクブレーキ


 あ〜、詳しいコトぜんッぜんわかんなーい !!
でも 走る、曲がる、止まる ” がどれも気持ちイイ ♪
殊に 1.6L ” 小排気量バージョンは走りと燃費の両立を目指す ダウンサイジング・
ターボ ” という方向性。
レギュラー・ガソリン使用のメリットも大きい ♪
 茶緒パパ = ドライバーは 「 ブレーキ効くなぁ、ブレンボじゃないのに ! 」 と。
片やアタクシ = 助手席評論家的 イチ推し ” は、やっぱりサスペンションかな ?
試乗時即座に体感したアノ 乗り味 ” !!
 当車種、そもそも SUBARU のモータースポーツ部門 = 『 STI ( SUBARU 
TECNICA INTERNATIONAL ) 』 ブランドを背負ってるから、スプリングは
基本硬めです。
けど、所謂コンプリートカーと異なり、ロード・ツーリングで快適性を保つ調整が巧みで、
無用に跳ねません !
路面からのショックに極力振られないよう、バネが絶妙に吸収するんです。
理想のフラットな乗り味 ” にと〜っても近いよォ ♪♪
( さすが、往年の 『 LEGACY 』 にお約束だった 『 ビルシュタイン 』 ? )


 と、そんなこんなで、これから末長く宜しくお願いします、の 『 レボちん君 』 でした ♪♪♪




posted by 美緒ママ at 23:53| Comment(0) | | 更新情報をチェックする
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