2014年07月31日

歯科とペイン・クリニック


 7月30日。
一週間ってあっという間ですね。
例の “ 上大岡詣で ” が、もう巡って来ました。

 オマケにこの日は12時から、月イチの歯科通いまで重なってしもた !! ( 焦々〜ッ )

 毎度お馴染みの H 歯科で、診療後、院長・H 女史に心配されたんです。
「 何だか、以前よりもの静かじゃない ? 」
「 そーですか ? 」
「 えぇ、大人しいってゆーか …… 」
ん〜 ? …… とゆーのは、多分、茶緒のお見送りもロベンへのアプローチも恙なく完結して
しまい、最早 “ 案ずるべきコト ” が無くなった空虚さ。
ぽっかり空いた喪失感ではなく、為し終えた開放感と虚脱感 …… みたいな ?
って、それがハタ目に写ってるんですか ? ―― と驚いて告白すると、
「 そーでしょ ? そんな感じよ ! 」
と H 先生。
なるほどお見通しです、先生 !

 しかし、そーは言っても実のところ、 『 茶緒 』 と一緒に居た生活圏の状態は解除出来ない
部分が多い。
片付けに全然手を付けられない …… 手を触れたくない、のが本音です。
やっぱり “ ペットロス ” なんですかね〜 ? ( 汗 )

 まー、時間が解決してくれるのを待ちましょ〜〜。



 さて上大岡へはいつも通り、茶緒パパ & 『 バブリー君 』 と。
今日は院長先生の診察でした。
16時予約が思いがけず早まって、エラい早く終わりました。
十箇所の 『 トリガー・ポイント注射 』 はやはり痛かったけど …… ね ( 苦笑 ) 。
 

 それから、茶緒パパと 『 京急デパート 』 に寄って、 『 バブリー君 』 で帰りましたよ〜。





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2014年07月30日

散文・韻文


 美緒ママ家、日頃観るテレビの中では国語・漢字系クイズ番組がかな〜り好きです。
殊にわたくしメ、難読漢字って ( …… 意外に読めたりして ) 面白いし、わからなければ
却って新たな知識の獲得にワクワク ♪
若年より “ 文芸 ” 系のシュミにのめってたからかな …… ( 笑 ) 。
“ 文章書き ” は中学時代から下手の横好きでした〜 ( 爆 ) 。
脳ミソが、多分 “ 散文モード ” に偏ってたんですね。

 “ 俳句 ” に目覚めたのは大人になって ―― 確か三十代半ば頃から十年程、熱中しました。
突如 “ 韻文モード ” に切り替わったんでしょうか。
その時期から名乗り始めた “ ペンネーム ” が 『 かいう 』 。
“ 俳号 ” とゆーヤツです。
かれこれ二十年以上前 …… “ 作句 ” にかこつけて、無為に言葉を弄り倒していたんですね。

 が、色々あって休吟してしまってからは、次第に “ 散文脳 ” が戻ったらしく、以前のように
韻文 ( 俳句 ) を生産しなくなった …… ? …… とゆーのは言い訳ですけど。

 以来、今に至って再び “ 韻文脳 ” がアタマをもたげ、俳諧的言い回しがポツポツと駄句に
纏まるようになりました。
脳が勝手に言葉を選び、眼に映った情景やら耳に聞こえた情報を、十七文字に置き換えて行く
…… みたいな ?
風景を、写真家がシャッターで切り取り、画家が絵の具とキャンバスに託すように。
俳句作者のコトバは “ ヴィジュアルを写し取るツール ” として、現実と心象を行き来します。
あ、巧拙は、この際関係なくですが ( 苦笑 ) 。

 因みに俳句をやったと言うと、ちゃんと本格的に勉強したかと思われそうですが、実は
さに非ず。全くマイペースで、句誌への投稿と添削だけ。
殆ど勉強とは言えません …… ね ( 汗 ) 。

 しかしご縁を得て、素晴らしい !! と感動する名俳人の作品に触れられたのは、大いなる
幸せでした。
直接師事した先生をはじめ、さらに他の作家の作品との接点は、稀有なるご縁と感じます。

 そのお一人が ―― 惜しくも昨年他界された 『 星野麥丘人 』 先生。
残念ながら、麥丘人先生の門を叩くだけの技量は持たぬ身ですから、端より作品を拝見させて
頂くばかりでしたが。
 麥丘人先生は敬愛して止まぬ師 = かの有名な 『 石田波郷 』 先生に従い、俳句結社 『 鶴 』
にて活躍された方です。
師の逝去後一代をおいて、三代目の “ 主宰 ” を拝命されました。
その当初、垣間見させて頂いた句集 『 雨滴集 』 の感銘 !
まだ初心者だった私にさえ、深く響いた気がしました。

 今、先生の生前最終の句集のち、遺されたお作を纏めたとゆー 『 小椿居以降 』 をお借り
しています。
てらわず軽やかで、且つ品位を失わぬ “ 麥丘人節 ” が、一段と雑味を削ぎ落として、そこに
ありました。

 これから更に繰り返し読み味わって、 “ 麥丘人 ” 句世界を堪能しようと楽しみにしています。





posted by 美緒ママ at 23:58| Comment(0) | 俳句 | 更新情報をチェックする

天空の秋


 いきなり猛暑日が続いた後、昨日は少しだけ凌ぎ易さが戻ったかに思われました。
幾度か下がった最高気温、そしてカラッとした空気。
それでも季節は容赦なく “ 土用 ” = 炎暑真っ只中な筈 …… 。

 だのに天空だけは、あたかもひと足早い秋の訪れ …… ?
薄く刷いたような極めて繊細な筋雲・絹雲 ?
また、広がる鱗雲・鰯雲 ?
それらはまさしく “ 秋 ” の季語 !

 車窓から眼を奪われました。



   いわし雲西を浄土といふなれど          かいう

   JR改札出れば土用なり

   コンビニの駐車満杯大西日




 嗚呼、下界はまだまだか …… ( ため息 ) 。




posted by 美緒ママ at 13:14| Comment(0) | 俳句 | 更新情報をチェックする

2014年07月29日

おのぼりさん


 嘗て7月29日に ――


 2009年のこの日、南青山 〜 『 Blue Note TOKYO 』 の界隈へぶらッと
おのぼりさんして来ました ♪
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 日中で、オープン準備もまだだったみたいな …… 『 Blue Note TOKYO 』 の
エントランス ( 笑 ) 。

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 ランチを、骨董通りの和風ダイニング 『 隠れ房 』 さんで。
暑さを、地下の落ち着いた佇まいに逃れると、個室風の客席が …… Cool …… ☆

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     「 ご馳走さまでした〜 ♪ 」

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posted by 美緒ママ at 00:52| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

花壇改造計画 2014  猛暑お見舞い


 猛暑お見舞い申し上げます !!

 一昨日・25日から今日にかけて、早や今季一番の猛暑がやって来ました。
本当にオソロシい高温です。
熱中症に用心用心 !!


 なので、少しでも涼しげな画でクール・ダウンした〜い ☆


 暫し前の花壇 ――
『 パリ祭 』 からちょっと遅れた、今年の 『 カサブランカ 』 。


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お隣花壇でニ株、4〜5輪の花を付けました。


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 また My 花壇には、 『 エキナセア 』 の “ 白花 ” が咲きました。
マーガレットに似た、品種名 『 フレグラント・エンジェル 』 。

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せっかく開いたのに、少々汚れてしまった …… 。
『 アメイジング・ドリーム 』 さんと違って、多花性で無いのが残念〜 ( 泣 ) 。



 そののち、二代目・三代目が立ち上がって来ましたが …… 初代はすっかり “ 虫食い ” !!


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             そんなに美味しいの ? …… 他のエキナセアより。




posted by 美緒ママ at 14:39| Comment(0) | 植物 | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

ちょっと嬉しい忙しさ


 前日、幸い熱中症を回避しつつ “ 草むしり ” をやり終えて。
昨日・23日は自分のために動く日にしました。

 文字どおり 『 大暑 』 な一日でしたけどね〜 ( ため息 ) 。

 まず午前11時から、ネイルサロン 『 bird 』 。
気が付くと早や一ヶ月越えだった、ネイル・ブランク ?
あっちゃー !
さすがに、前回の厚めジェルの耐久性も限界。
「 トホホ …… 」 になっていた有り様を、ネイリスト 『 ユカ 』 さんにリニューアルして
頂きました ♪
内一本のスカルプチュア ―― 横亀裂の修復・補強も込みで。

 カラーは絶妙ヌーディー・トーン。

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                   惜しむらくリアル・カラーが出てないけど〜 ( 汗 )


 月末のお寺参りに向けた “ 慎み色 ” ―― ナチュラル・ベージュに、という私の要望を素敵に
叶えて下さいました〜 ♪
チラリと小さなストーンのキラメキも添えて、本日のデザインが完成です。
ユカさんのチョイスはさすがですね。
ありがとうございました〜 ☆



 さて、ネイルが予定より早く済んだので、ジュエリー 『 Chiku 』 へ立ち寄ることに
しました。過日頼んだ修理品が、仕上がっている頃。
“ 引き輪 ” を壊してしまったロケット・ペンダントと、加えて他の引き輪も幾つか、指先で
扱いやすいタイプへ取り替えて頂いたんです。
って ? … こんなトコロにまで “ 老化対策 ” が必要になったのか〜〜 ( 汗 ) 。



 それから簡単にランチ。

 おしまいに、上大岡のペイン・クリニックへ。
予約16時、今日は院長先生ではなく別の先生。
少し問診されて、新たなご提案。
先回まで首だけの 『 トリガー・ポイント注射 』 を、両肩にも試みました。
而して、効果は如何に ?


 とゆーワケで …… せわしかったけど、ちょっと嬉しい日だったかも ( 笑 ) 。




posted by 美緒ママ at 22:07| Comment(0) | 癒やし処 | 更新情報をチェックする

2014年07月22日

梅雨明け


 7月22日、関東甲信でよーやく “ 梅雨明け ” したそうで。
今朝のテレビで言ってました。
そー言やぁ、 曇りのち晴れ ” の暑さがキツかった〜 !

 そんな日に何がうれしゅうて ( ! ) 、意地張って庭仕事 ? ( 爆 )
いゃいゃ、最初は 『 茶緒 』 の供花に 『 ムクゲ 』 を剪りに出ただけ。
それが、ちょっとした剪定から塀際の掃除、塀を乗り越えて伸びた 『 オリーブ 』 の枝剪りへ。
ついでにあれこれ庭をイジリ出したら、止まりません。
とうとう地面に這いつくばって草むしり〜〜 !!
滝汗が目にしみたァー。
まァしかし、熱中症でフラフラする前に何とか撤収したけど …… ( 焦〜ッ ) 。

 はァ〜、真夏にヤるもんじゃねーッ、とつくづく。




posted by 美緒ママ at 21:32| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

『 海の日 』


 7月21日、 『 海の日 』 ですね。
鎌倉の海岸は、さぞかしな人出だったんでしょう !

 一方小町通りにも、休日の人ごみがワッサワサ〜 ( 汗 ) 。
…… あんなに大勢、ひたすらにどこを目指して歩いてるんだか ?
暑いばかりのこの通りをさ。

 …… とか言ってるアタクシも仕事で、所詮 “ 海 ” とは無縁の日だったけどねッ ( 苦笑 ) 。




posted by 美緒ママ at 23:02| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

地元の史跡


 “ 夏 ” とゆー苦手な季節が年々とみに、凌ぎ難くなっています。
昨日は梅雨も終わりの荒れ模様 ?
昼の雷雨、降ったり止んだり !
また今日は、夜に入ってスゴい雷 !!
東京から北関東では、いっそう凄まじい豪雨・荒れ模様となっていたらしい …… コワ〜い …… 。
ここら辺に豪雨は無かったけれど、油断禁物の季節ですよね ( 汗 ) 。

 でも、空の何とか持っていた夕刻には、 “ 買い物がてら散歩 ” に出ました。
『 鍛冶ヶ谷市民の森 』 ―― ウチの裏手を高台へ登ったひと山が、この春整備されたものです。
茶緒パパがたいそう興味津々でした。

 その “ 市民の森 ” としての整備の目的は、一つには古代の歴史的遺跡 …… 『 宮ノ前横穴墓群 』
の調査・管理・保存を期したのではないでしょうか。
実に25基にも及ぶ群墓跡で、何でも古墳時代末期から奈良時代へかけて造営とゆーから、驚き〜 !
この土地に転入して長いのに、郷土の歴史は知らないことばかりです ( 焦ッ ) 。
何と、こーした古代の 横穴墓群 ” が多く発見される地域だそーじゃありませんか ?
嘗て古代の柏尾川から支流・いたち川流域には、掘削しやすい土質の傾斜地が多く、横穴墓が営まれ
易かったとか。
主に特徴的なアーチ型の様式で、『 鍛冶ヶ谷式 』 と称される由。
「 へぇ〜 ? 」 な学習をしました。

 尤も私的に、そもそも関心が無いワケではありません。
以前より目耳にしていた、最寄り JR 『 H 駅 』 北部の山に発見された 『 七石山横穴墓群 』
の実態が気になってはいたのです。
ところが My 郷土史探訪 ” のなかなか実行されぬ間に、 このせっかくの大規模な墓群遺跡が
JR ( 旧国鉄 ) 線敷設工事のため大部分破壊され、失われてしまいました !!
地域の利便のため、文明のためとは言え、惜しまれてなりません ( 涙 ) 。

 せめて遺された史跡の数々を、今後ゆっくり訪ねてみるとイイかも …… 出来れば 蚊 ” の
居ない季節にね。
殊に 『 鍛冶ヶ谷市民の森 』 はさして長い距離じゃないのに、いきなり 昼なお暗き ” 隘路急坂
の連続〜〜 !!
うっかり犬の散歩に入り込んだら、とても危なそう。
…… って、犬、居ませんよね、今 ( 苦笑 ) 。




posted by 美緒ママ at 22:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年07月19日

背中を押してくれる力



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 『 COTTON CLUB 』 は東京丸の内にある 、 高品位な Live Venue。
そこで去る6月8日、初日を迎えたベテラン・ポップ・シンガー 『 ピーター・セテラ 』 さん。
アメリカン・ロック・シーン屈指の長寿グループの一つ 『 CHICAGO 』 で、1960年代末
のデビューから80年代前半まで、フロント・マン = ヴォーカリスト兼ベーシストを務めた人です。
何を隠そう、彼こそ我が “ 初代アイドル ” だったのだ〜 ☆☆☆
ロベン・フォード先生と出会うずーっとムカシ ( ナンと中学生時代だから、ロベンだってせいぜい
ハイスクール ? ) 、彼は私の “ 憧れ ” になりました。

 そのピーターさんが CHICAGO を脱退し、独り立ちしてもうン十年でしょう。
嘗て CHICAGO へ参加間もなくから、実はその音楽傾向に馴染まなかったとゆー彼 ( え〜 ?
ショックー !! ) 、特徴的なハイトーンのヴォーカル・キャラクターで数々の大ヒットに貢献
しながらも、着々と “ 脱退 ” を画していたのかもしれません …… 。

 やがて満を持したかにグループを去り、 “ ソロ・シンガー ” 路線を歩み始めた彼は、
その音楽性に大きな変化をきたしていました。
それが旧来のファンたる私を置き去りにし、距離を作っていったのはやむを得ないこと。

 しかしなお幾ばくか執着を捨てられなかった私に、思いがけぬ出会いが待っていました。
“ リアルタイムのピーター・セテラ ” を愛好する若い男性ファン 『 S 』 君 ―― 彼は、
今のようにインターネットの普及も無く情報も稀少な当時、ピーターさんの過去音源を探し
あぐねていたのです !
思わず、手を差し伸べました。
CHICAGO 参加時代のソロ・アルバム音源や独立後の貴重なプロモーション来日映像など、
私に可能な限りを提供したのです。
よもや S 君が今現在のような、超 “ マニア ” になられるとは夢にも思わなかったけれど …… 。

 当の S 君は関西 ( 近畿〜京阪 ) の生活圏で、誠に辛くもファン活動を頑張っておられ
ました。ひたむきな熱意に燃えながら。
 そうして星霜二十ン年のファン歴を経た2009年12月、彼は漸くピーターさんの ソロ初 ”
日本公演 at 『 COTTON CLUB 』 に臨んだのです。
生憎東京のここしか無かったツアー日程のため、新幹線に飛び乗って !!
 この、日本人ファンが待ち焦がれたピーターさん “ ソロ初 ” のライブ・ショーには、私も
“ 元ファン ” のよしみで出向くことにしました。
S 君とも、本当に久しぶりの邂逅 !

 これは一つに、立地のなせるワザですね ♪
東京駅から徒歩2〜3分という Venue 『 COTTON CLUB 』 の超好条件で、
( 関西在住の ) S 君のみならず隣県の私さえ如何に救われたか。
当然コレは、今年のロベン・ライブの “ ファン友 ” さん然り ! でした。

 しかし、勿論最終的には己が “ 熱意 ” と身辺の “ 理解 ” によって叶えられるモノ。
S 君はピーターさんへの敬愛と歓迎を、ライブ後の大変オリジナルなプレゼントでアピール
したいと計画しました。
そのためには、誠に涙ぐましい努力をされて …… 。
言うまでもなく、ご家族の暖かいご理解の賜物でもあるけれど。

 正直言ってこの私も、過去にはプロモーションに来たピーターさんに贈り物を考えたんですよ !
けれどその折、自分自身の決断も背中を押す理解も無かった …… ( 泣 ) 。
だから S 君の五年前の快挙には、心から喝采し応援を送りました ♪♪♪

 そして一番大切なこと = “ 勇気 ” を貰ったのです。
その勇気のお裾分けのお陰で、私は現在のターゲット、ロベンにアピールを果たせました。
S 君がお手本を証してくれたからです。

 あの、私に叶えられなかった “ ピーターさんへのプレゼント ” は、S 君が代わりに果たして
くれました。
するとピーターさん自身も大変喜び、斯くして S 君は、アーティスト公認の熱烈ファンとして
覚えて貰ったようです ♪♪♪

 だから、ピーターさんの応援はお任せ。
S 君という素晴らしいファンが居てくれますもの !!

 私は安心して、ロベン・マニアに専念しましょう〜 ☆


 而して今年6月のピーター・セテラ公演 ―― 五年ぶりの 『 COTTON CLUB 』 は、
再び S 君やマニア仲間たちを大興奮させたようです ♪

Conglaturation !!!


 “ 夢を叶えてくれる Venue ” に乾杯 ☆☆
そして、背中を押してくれる全ての力に感謝〜 ☆☆☆




posted by 美緒ママ at 22:17| Comment(0) | 音楽 | 更新情報をチェックする